誕生日の月の満ち欠け
生まれた日の月は、満月でしたか、新月でしたか、それとも細い三日月でしたか。誕生日を入力すると、月の満ち欠けと形がわかります。
誕生日の月の満ち欠けについてのよくあるご質問
月は約29.5日で、新月から満月になり、ふたたび新月に戻ります。そのあいだに、三日月、上弦の月、満ちていく月、欠けていく月、下弦の月、有明月があります。満ちていくとは光っている部分が大きくなること、欠けていくとは小さくなることです。
いいえ。同じ日であれば、月の満ち欠けは世界中で同じです。場所によって決まるのは、日付のタイムゾーンです。赤道より南では、月は左右が反転して見え、光っている部分が反対側になります。図では、お選びいただいた場所から見た月を表示しています。
その場所のタイムゾーンで、その日の正午です。月の満ち欠けはゆっくり変わるため、時刻を変えても、光っている部分の変化は最大で約6%です。
いいえ。満ち欠けは、月の光っている部分の形のことです。月星座は、月があった黄道上の星座のことです。西洋占星術で使われるトロピカル方式(回帰黄道帯)を使っています。月星座は、太陽星座・月星座・アセンダント計算で調べられます。
はい。ボタンを押すと、日付と場所が入った状態でエディターが開き、その夜にその場所の上に広がっていた星空を描きます。