今日の月の満ち欠け

今日2026年11月3日火曜日の空には有明月(輝面比33%)が出ています。次の満月は2026年11月24日火曜日です。このページの日付と時刻はすべて東京の現地時刻です。

今日の月

日付
2026年11月3日火曜日
月相
有明月
19:37の輝面比
33%
新月からの日数
23.8 日

これからの月の満ち欠け

これからの月の満ち欠け
月相日付時刻
新月2026年11月9日月曜日16:03
上弦の月2026年11月17日火曜日20:48
満月2026年11月24日火曜日23:54
下弦の月2026年12月1日火曜日15:09

2026年11月の月の満ち欠けカレンダー

2026年11月
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2026年の月の満ち欠けをすべて見る

あの夜の月を、スターマップに

スターマップは、お選びいただいた場所と日付の星空を描きます。そのとき月が地平線の上にあれば、その夜の満ち欠けの姿で月も描かれます。このマップは、2026年11月24日に東京で見られる次の満月に合わせてあります。あなたの大切な夜に変えていただければ、美術館品質の用紙にプリントしてお届けします。

スターマップをつくる

月の8つの満ち欠け

新月から次の新月までの満ち欠けの周期は、約29.5日です。イラストは、北半球から見た月の姿です。

  • 新月

    月は地球と太陽のあいだにあり、光っている面が地球の反対側を向いているため見えません。太陽とともに昇り、太陽とともに沈みます。

  • 三日月

    右側に細い光の弧が見え、夕方ごとに太くなっていきます。日の入り後の西の空で探してみてください。

  • 上弦の月

    見えている面の半分、右側が光っています。月は正午ごろに昇り、真夜中ごろに沈むため、夕方の空高くに見えます。

  • 満ちていく月

    半分以上が光っていて、光る部分はさらに大きくなっていきます。月は午後に昇り、夜のほとんどのあいだ空にあります。

  • 満月

    面全体が光っています。月は太陽の反対側にあるため、日の入りごろに昇り、日の出ごろに沈みます。

  • 欠けていく月

    まだ半分以上が光っていますが、光る部分は毎晩小さくなっていきます。月の出は毎晩遅くなり、日の入り後に昇ります。

  • 下弦の月

    ふたたび面の半分が光っていますが、今度は左側です。月は真夜中ごろに昇り、明け方の空高くに見えます。

  • 有明月

    日の出前の東の低い空に、左側が光る細い弧が見えます。毎朝細くなっていき、やがて次の新月を迎えます。

満月の名前

各月の満月につけられたこれらの伝統的な名前は、北米で広く使われています。ハーベストムーンは9月の秋分にいちばん近い満月なので、9月になることも10月になることもあります。ハンターズムーンは、その次の満月です。

2026年のハーベストムーン
2026年9月27日日曜日
2026年のハンターズムーン
2026年10月26日月曜日
満月の名前
月名前
1月ウルフムーン
2月スノームーン
3月ワームムーン
4月ピンクムーン
5月フラワームーン
6月ストロベリームーン
7月バックムーン
8月スタージョンムーン
9月コーンムーンまたはハーベストムーン
10月ハンターズムーン
11月ビーバームーン
12月コールドムーン

年ごとの月の満ち欠けカレンダー

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月の満ち欠けについてのよくあるご質問